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Appier、LinkedIn 台湾から2020年「Most Engaging Employer Brand」を受賞

Appier(エイピア、代表取締役兼CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、2021年6月3日にオンラインで開催されたLinkedIn 台湾の年次イベントで、「The Most Engaging Employer Brand(最も優れた社員エンゲージメントを提供する企業ブランド)」を受賞しました。

受賞基準は、AppierのLinkedInページのページビュー、フォロワー、共有された投稿、「いいね!」、リアクションの数字によって決定しました。今回の受賞は、Appierが多様な人材を採用するだけでなく、グローバルな人材を引き付ける企業としての取り組みを積極的に行っていることが評価されました。

コロナ禍の影響によりオンラインで行われた今年のLinkedInの年次イベントは、「Reimagine HR in the post-COVID world(コロナ後の人事を再考する)」をテーマとして開催されました。

Appierのヴァイスプレジデント兼人事部グローバルヘッドのフィリップ・チャンは、ITRI社とWistron HR社のメンバーとともに、「勝利するチームを作るための新しいアプローチ」と題するパネルディスカッションに登壇しました。チャンは、Appierのコア・バリューである「オープン・マインドネス」、「ダイレクト・コミュニケーション」、「向上心」を紹介しました。そして2020年初頭からの新型コロナウイルス感染拡大の中、オンライン・コースを実験的に導入したり、従業員を惹きつける方法として「Happier Hour」を開始したことを紹介しました。「Happier Hour」とは、社員の記念日を祝ったり、新入社員を歓迎したりする30分のセッションで毎週金曜日に開催しています。この毎週のセッションの委員会は、従業員を惹きつけるため新しいフォーマットや画期的なアイデアを出し合い実行しています。

Appierにとって、最高の人材を惹きつけ、採用する取り組みは、継続的な旅と言えます。私たちは、アジア太平洋、北米、欧州に17の拠点があります。Appierの採用ページLinkedInの企業ページをご参照ください。

 

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